独特のデザインセンスで毎回センセーショナルなコレクションを発表し続けるElisabetta Polignano コレクションを現地卸値価格でそのままご案内しています。
"Signature"、"Vision"、"EP Elisabetta Polignano"の異なるテーマでそれぞれのブランドを手掛けるデザイナーPolignano氏はイタリアのプティニャーノにある新進気鋭のドレスメーカーで縫製と工芸の技術を習得。その後、同氏はミラノで建築を学び、すぐにその技術をウェディングドレスという世界へ持ち込んだのです。オリエンタルな風合い、彼女の愛をモチーフとした東洋と西洋のユニークなコラボ、刺激的なディテールに目を引くコントラスト、着物のようなネックラインにロマンチックなトレーン、幾何学的なシルエットとシルクで表現するボリューム感、マクラメ編(格子編)など、様々な建築構造や都市デザインそのものの輪郭から多くの創造性を生み出し、それがデザインへ創作へと繋がっています。その中でもニューヨークの摩天楼の風景は同氏に最新のインスピレーションを与えています。

Elisabetta Polignanoのブランドはイタリアのみならず、世界中で彼女のロマンチックなデザインや素晴らしい職人技が賞賛を受けています。「私のドレスは女性の人格を表現しています。」Polignanoはこう説明します。そして、「私の仕事の根底にあるものは、全ての花嫁たちの個性を補う役目と考えています。私が手がけるウェディングドレスは、それぞれのデザインを特定の花嫁を念頭に置いて想定・デザインし、一つ一つ丁寧に作り上げているため、個々に存在感のあるものとなっているのです。ドレスを創作することは愛のシンボル化であり、その愛の世界からインスピレーションを受けているのです。」

Elisabetta Polignanoのブライダルコレクションのシルクのドレスは全てイタリアのオレッジョにある彼女のアトリエでハンドメイドされており、それらのドレスは世界50ヶ所のバイヤーに喜ばれています。


Sposa Italia(写真左)、N.Y.Bridal Market(写真中央)で新作を発表するPolignano氏(写真右/左端)。

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弊社では現地メーカー価格をそのままご案内致します。代わって商社仲介料(仕入れ代金の10%相当)を頂き、メーカーへの問い合わせ・発注・納品等における全ての仲介、そして煩雑な輸入手配を代行しています。

従って、日本国内での販売価格と現地価格に大幅な価格差が生じている一般的な欧米ドレスの輸入代理店業者とは異なります。

ご紹介ブランドメーカーには日本人サイズ対応を徹底させ、品質・納期なども弊社にて管理させておりますのでご安心頂けます。

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