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用 語
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解 説
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アイコン
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パソコンの画面上に並ぶ絵記号。ウインドウズ'98なら画面左上より「マイコンピューター」、「マイドキュメント」などのアイコンが並び、それらを開くとさらに中に幾つものアイコンが見える
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アクセス
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「つなぐ」ことやデータをやり取りすること。まずインターネットに接続するという意味がある。
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アクセスポイント
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インターネットをつなぐとき、パソコンより電話をかける先をいう。各プロバイダがアクセスポイントを全国に配置しており、アクセスポイントまでの電話代は本人負担となる。
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アットマーク@
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@と表記して「アットマーク」と呼称。電子(e)メールアドレスに使用。必ず@は"@"のように半角文字で入力のこと。
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インストール
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パソコンに各種ソフト組み込んで使用できるようにすること。各ソフトはCDやフロッピーディスクをパソコンに入れてインストールする場合と、インタネットを各ホームページにつないで、そのページから直接電話回線を通してインストールする場合がある。
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インターネット バンキング
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インターネットを通じて、銀行口座の残高照会や振込みなどができるサービス。専用のソフトが必要な場合もあるので取り引き銀行に確認のこと。
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ウイルス
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様々なパソコンの機能に弊害をもたらしたり、機能自体を破壊するプログラム。メールのやり取りなどで感染することが昨今、頻繁に勃発している。進入を防ぐにはメールに添付されてきた覚えのないファイルなどを開いたりしないことである。メール感染以外にもフロッピーディスクなどに潜んでいる場合もある。
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ウインドウズ
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マイクロソフト社が開発・発売している基本ソフト。現在、世界シェア9割以上。基本ソフトにウインドウズを使用しているパソコンを一般にウインドウズ・パソコンと呼んでいる。
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オールインワン パソコン
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パソコン本体、ディスプレイ、キーボード、マウス、基本ソフト、主要なアプリケーションソフトをセットに販売されているパソコン。
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オンライン
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インターネットやLANなどのコンピューター・ネットワークにつながっている状態。オフラインはその反対でつながっていない状態。広い意味ではいろんな言い回しにも使われる。
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オンライン ショッピング
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インターネットなどを通じて買い物をすること。インターネットの各社のホームページから写真を見ながら買い物ができる。
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カーソル
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パソコンの画面上で、入力位置などを示すもの。マウスの動きに対応して動く画面上の矢印を指す。
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解像度
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パソコン関連では、画面表示やプリンタ、デジタルカメラで使われる言葉。画面表示の場合、それらは小さな光の点(ドット)で表現されている。その数によって、どのくらい細かく文字あ画像を表示できるかが決まる。この点の数を解像度と呼ぶ。
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拡張子
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ウインドウズ・パソコンで扱うファイルの後ろについている、ピリオド+3文字の英数字のこと。但し、最近のウインドウズでは拡張子を表示しないよう設定されているものも多い。拡張子はファイルの種類を表し、テキストファイルなら「.txt」、画像ファイルなら「.bmp」の拡張子が付く。
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壁紙
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パソコンの画面の背景、あるいは背景として表示される画像のこと。ウインドウズでは「壁紙」、マッキントッシュでは「デスクトップピクチャ」と呼ぶ。
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キーボード
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文字入力の時に打つ、手前のボード全体のこと。各ボタンをキーと呼ぶ。
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起動する
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パソコンの電源を入れて使える状態にすること。
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基本ソフト
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どんあパソコンにも必ず入っているソフト。ワープロや表計算などのソフトもこの基本ソフトが入ってないと機能しない。
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クッキー Cookie
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あるホームページを利用したとき、次回から自動的にあなたを識別する機能です。例えば、あるホームページで会員登録したところ、名前やメールアドレスを入力して会員になったとして、翌日、そのホームページにアクセスしたら、改めて名前・メールアドレスを記入しなくても良いようにしてある機能がその例です。サービス提供者のサーバーからあなたを識別するメモ(テキストデータ)をあなたのパソコンに送り込んでおくことで可能となります。使い方によっては便利ですが、ホームページを運営している側から自動的にファイルが送り込まれて、アクセスするたびに自分のパソコンの中を勝手に覗かれているというのは少々、不気味な気もする。例えばアクセスしたとたん、「やぁ、今日は3回目の訪問ですね」なんてメッセージが出たら監視されているような気もすることでしょう。但し、クッキーはウイルスではないから、そういうものが自動的に送り込まれることはない。
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グリーティング カード
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英語で「greeting」(挨拶)。文字通り、各挨拶カード(誕生日・卒業・クリスマス他)のことであり、そふぃあクラブのサイトでもご案内している通り、無料で、相手にグリーティングカードを送信してくれる業社もある。
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クリック
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マウス操作などでボタンを押すこと。”ダブルクリック”というとすばやくボタンを2回押すことを意味する。ウインドウズ・パソコンでは通常はクリックするのはマウスの左側のボタンになる。
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検索
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文字通り、多くのデータの中から必要なものを探しだすことであり、検索サイトというと、多くのホームページの中から、自分の探しているホームページを見つけ出してくれるヤフーやグーといわれるホームページが有名。
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サーバー
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インターネットやLANなどのコンピューターネットワークで、主に情報を蓄積したり中継するコンピューターのこと。例えば、インターネットのホームページの情報を蓄えておくのはウェブサーバー、電子メールのそう受信や一時保管をしているのがメールサーバーである。
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再起動
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電源が入っている状態で、パソコンを起動しなおすこと。”スタート”から”WINDOWSの終了”メニューで再起動ボタンがある。再起動が必要な場合は主に2つあり、ひとつはパソコンが何も動作しなくなってしまった時。プログラム強制終了を試してみる(ウインドウズの場合、Ctrl(コントロール)キー、Alt(オルト)キーとDelete(デリート)キーを同時に押し、強制終了画面を出すことが可能)。また、新しいソフトをインストール(取り込んだ)した時で、「この設定を有効にするには再起動が必要です。再起動しますか」といったメッセージが出たとき。この場合はもちろん、再起動を必要とする。
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ショートカット
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ス画面上にあるアイコンに中には左下に矢印がついているアイコンがある。これをショートカットアイコンという。これらは実際はその画面上でなく、一般にCまたはDなどのパソコンのハードディスクの中にあり、そこへアクセスする近道の役割をそのショ
ートカットアイコンがしてくれている。従って、CやDなどの本当にそのファイルが収まっているところまでアクセスしなくても、その近道(ショートカット)アイコンを画面上に作っておけばいつでも簡単にそのファイルへアクセスできる。。マッキントッシュでは”エイリアス”と呼ぶ。
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スキャナ
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写真などの画像をパソコンに取り込む装置のことをいう。
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スクロールバー
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画面に内容を表示しきれない場合など、その画面の右側や下側にグレーの帯が出る。この帯をスクロールバーと呼び、そのバーを下へ操作するなどで画面に移りきらない下の方を見ることが可能となる。操作は画面端に▲のマークをクリックする、またはバーにマウスをあてた状態でドラッグ(マウスの左ボタンを押したままマウスを動かす)する。
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ダウンロード
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インターネット上で、欲しいソフトなどを自分のパソコンに取り込むこと。”ダウンロードしますか”のメッセージをよく見かけることもあるでしょうが、これはそのソフトを自分のパソコンに取り込みますか、の意味である。
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チャット
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文字による会話のこと。そふぃあクラブにもチャットコーナーがあるが、同時期に何人もの人が文字により会話ができる。
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ディスプレイ
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パソコンの画面を映しだす装置のこと。ディスプレイとかモニターという。
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デジタルカメラ
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フィルムを使わない、最初から画像データとして写真を記録するカメラ。そのため現像もプリントもいらない。通常はパソコンやテレビの画面で見る。プリントしたいときは、パソコンにつないだプリンタで印刷する。
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デスクトップ
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デスクトップ型パソコンとは、机の上に置いて使うパソコンを意味する。また画面の背景を指すことにも使われる。画面の背景を机の上に見立て、そこに必要なファイル等を置き(配置)、仕事を画面上(机の上)で進めるという考え方による。
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電子掲示板
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そふぃあクラブにも設置されているような、インターネットなどの電子上に作られた掲示板。
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電子マネー
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インターネットなどのコンピューター・ネットワーク上を流通するタイプ、ICカードに電子マネーを記録しておき流通するタイプ、一定の金額を記録したプリペイド式カードによるマネーなどの種類に分かれる。
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電子メール
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Eメールと呼ばれるもので、パソコンに入力した文章を相手のパソコンへ送る手紙。EメールはElectronic mailの略。
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添付ファイル
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電子メールに付けて送るファイルのこと。ワードやエクセルで仕上げた文章などのほか、画像など一般に添付し送受信が行われている。
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ドット
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”点”という意味。パソコンの画面は小さな光の点で表現されており、その光の点の単位をドットとする。また、メールアドレスなどを発音するときも、”.”のピリオドのことをドットと呼ぶ。
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ドメイン
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インターネットでいうドメインとは、企業・学校・団体などの組織を識別するための記号である。例えば、そふぃあクラブのアドレスに”〜sophia-group.co.jp”の文字が使われているが、これがそふぃあクラブを運営するソフィア通商占有のドメインとなる。
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ドラッグ&ドロップ
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フォルダなどの位置をずらす時に、そこへマウスを当て、左ボタンをクリック(押した)したまま移動先へマウスを移動し、そこでクリック状態(ボタンを押したまま)をやめるとそこにフォルダが移動する。この一連の行為をドラッグ&ドロップという。
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ネットスケープ
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ネットスケープ・ナビゲーター(Netscape Navigator)はネットスケープ・コミュニケーションズ社が開発したホームページを閲覧するソフト。現在、このネットスケープにて閲覧する方法とマイクロソフト社が開発したインターネット・エクスプローラのソフトを利用して閲覧する2種類が存在するが、現在では、このインターネット・エクスプローラのソフトを利用してホームページを閲覧するソフトがシェアを握っている。
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ノート型パソコン
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小型で持ち運びが可能なパソコン。
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ハードウェア
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パソコン本体や周辺機器など形のあるものをハードウェアという。ディスプレイ、キーボード、マウス、プリンタ、スキャナ、ハードディスクなど。
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ハードディスク
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ソフトやデータを保存しておく装置。どのパソコンもこのハードディスクを内臓している。
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ハッカー
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一般に企業などのコンピューターに不正に忍び込み、情報をそこから盗んだり、データを改ざんしたり破壊したりする者をハッカーと呼ぶ。
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バックアップ
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パソコン内部に蓄積した情報ファイルなどが、何かのきっかけで取り出せなくなった時のためにそのコピーを別に取っておくこと。
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バナー広告
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ホームページ上で、画像が入るなどで横長の広告がありそれをクリックすると、その業者へのホームページなどへ飛ぶことがあるが、この広告のことをバナー広告と呼ぶ。
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ビジネスモデル特許
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特にインターネットやコンピューターなどを使い生まれたビジネスに対しての特許のことをいう。管轄は通常の特許と同じく、特許庁である。
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フォルダ
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ウインドウズでいうと、通常は画面上に見られる黄色のボックスが代表例。つまり、いろんな書類等をまとめてそのボックスに入れて整理しておくわけだが、そのボックスのことをフォルダと呼ぶ。
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フォント
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パソコンで使う書体をフォントと呼ぶ。明朝体、ゴシック体、毛筆体などある。またフォントサイズというと文字の大きさを表す。
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ブラウザ
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インターネットのホームページを見るためのソフト。以前はネットスケープ・コミュニケーションズ社のネットスケープ・ナビゲーターというブラウザが主流だったが、現在は、マイクロソフト社のインターネット・エクスプローラーが事実上の標準となっている。
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フリーメール
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MSNなどが提供している無料で利用できる電子メール。
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フロッピーディスク
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パソコンのデータを記録しておくメディアのひとつ。FDはフロッピーディスクの意味。フロッピーディスク・ドライブという。通常は、初めて使用するフロッピーはフォーマットという処理をし、自分のパソコンで使用できよう初期化という作業を要する。
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プロバイダ
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インターネットへの接続窓口になる会社。自分の住まいの近くにアクセスポイント(つなぐ中継点)を持っているプロバイダーへつなぐことにより、電話料金はそのプロバイダーまでの料金で世界中とコミュニケーションが取れることとなる。
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ポータルサイト
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インターネットに接続した際に最初に表示されるホームページのこと。富士通のパソコンであれば購入した状態ではインターネットにつなぐと最初に富士通/ニフティのホームページにつながるようになている。
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マイクロソフト
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世界最大の米国のパソコンソフト会社。パソコン用基本ソフトとして有名なウインドウズのメーカーである。設立は1975年である。
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マウス
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形がねずみに似ていることからマウスと呼ばれる。パソコンの画面上のカーソルや矢印を動かす装置。ノート型パソコンでは通常、一般にいわれるマウスは付いてなく手前の平らな面を擦ることで同じ作業をさせる。
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マッキントッシュ
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アップルコンピューターという会社が作っているパソコンの名称。マイクロソフトのウインドウズとは異なる専用の基本ソフトを使用し、特にデザイン関係の世界では多くの人気を集めている。
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無線LAN
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パソコンなどをネットワークに接続する際に、ケーブルなどの配線を使わずに電波を無線で使って接続する仕組み。この無線LANを使えば、電話線なしにどこでも簡単にネットに接続が可能。外出先でもアクセスポイントという無線のための親機なる機器を使用し、そこから電波を発信して、手元のパソコンにつなげます。パソコン側にはPCカードというその電波を受信するカードが必要。 |
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メールサーバー
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インターネットに接続されているコンピューターの種類のひとつ。一般にはインターネットを通じ送受信されるメールの中継を行っている。そこには電子メールを送り出すためのSMTPサーバーと、送られてきたメールを溜めておくPOPサーバーの2種類がある。
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メールマガジン
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会員登録などの顧客向けに、インターネットを通じて定期的にニュースや各情報を配信している電子メールのこと。有料・無料など、配信先により様々。
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メル友
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電子メールでメールのやり取りを行う友達を総称して呼ぶ。
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文字化け
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画面上で映し出される文字が不明な文字や記号に変ってしまっていること。パソコンの機種によっては表示不可能なフォント(書体)もありこのような機種に対し、判別不可能なフォントで作成した文章を送ったり、また、日本語対応していないパソコンに日本語メールを送っても、当然、文字が表現できず、文字化けの結果となる。
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モジュラージャック
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電話線の両端に付いている四角い端子であり、これがないと、パソコンと電話回線をつなぐモデムに接続できない。一般電話のこのモジュラージャックを外し、通常はパソコンの受け口に電話機と同じようにはめ込み使用する。
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モデム
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普通の電話回線(アナログ回線)を使い、インターネットに接続するときに必要な機器。通常はこのモデムはパソコン内部に内臓してある。
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ユーザー登録
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パソコンや各種ソフトを購入すると、ユーザー登録カードが入っている。これを投函(または電子メール)でメーカー等に登録しておくことで、自分が正式なユーザーということを届けると同時に、ユーザーIDなどを発行してもらいその後の問い合わせ等に利用することとなる。また、登録しておくことで、最新の機器・ソフトなどの情報もメーカーより配信等される。
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リンク
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関連付けという意味。インターネットのホームページ上では、そこをクリックすると他のサイトに飛べる文字や画像などがある。これら機能を設定することをリンクを張る、という。つまり、他のホームページに関連付ける、ということになる。
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レス/レスポンス
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レスポンス(response)の略で、返答・応答ということとなる。メールのレスをもらう、というとメールの返事をもらう、という意味となる。
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ログイン
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LANやパソコン通信などのコンピュータ・ネットワークに接続すること。パソコン通信へのログインというとモデムなどを通じて電話をかけるとき。各ホームページなどでそこのあるサービスを利用するときもログインという言葉は使われる。
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B to B
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電子商取り引きの形態を表す。Business to Business 略で企業間での電子商取り引きを意味する。これに対し B to C とは business to Consumer でありこれは企業対消費者の電子商取り引きを表し、一般の消費者を相手にしたインターネットを利用したビジネスのことである。
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CD
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コンパクトディスクの略。種類も音楽CD、CD−ROM、ビデオCD、CD−RWなどに分かれる。
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CD−ROMドライブ
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CD−ROMに書き込まれたデータを読み出す装置。一般のデスクトップ型パソコンにはほとんどに内臓されている。
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CG
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Computer Graphics の略で、コンピューターを使い作られた画像や映像のこと。
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Cドライブ
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一般にはウインドウズが記録されているハードディスクのこと。ウインドウズ・パソコンの場合、マイコンピューターを開くとCと書かれたハードディクスがあるが、これがCドライブである。
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EC
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Eコマース、エレクトロニック・コマース。電子商取り引きの意味。インターネットなどのコンピューターを通じ、商取引をすること。
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GB ギガバイト
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ハードディスクの記憶容量などを表すときに使われている単位。基本になるのはバイトという単位。半角英数字1文字を記録するのに必要な情報量が1バイト。全角文字は2バイトの情報量となる。1024バイトで1KB(キロバイト)、1024KBで1MB(メガバイト)、1024MBで1GBになる。
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ISDN
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1回線で2回線分使え、インターネット接続も速くなる電話回線。2回線分が使えるので、電話中でもパソコンでプロバイダーに接続することも可能である。
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iモード
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NTTドコモが提供している携帯電話で利用できるオンライン・サービス。iモードを使えばiモード向けのホームページを閲覧可能だし、インターネット経由でパソコンと電子メールのやりとりも可能。
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LAN
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Local Area Network の略。オフィスなど限られた範囲内にある複数のパソコンを相互接続したもの。現在では家庭内にもパソコンが複数あればその設定は簡単なものとなっている。LANを組むと別のパソコン内のデータを手元のパソコンでも閲覧することなどが出来る。
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PDA
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小型の情報機器のこと。Personal Digital Assistants の略。シャープのザウルスなどが有名。専用のペンで入力や操作をするタイプが多く、スケジュール管理・電話番号簿や電子メール機能などが付いている。
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URL
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インターネットに接続されたコンピューターから、手元のパソコンにデータを呼び出すためのしくみ。いわゆるホームページのアドレスが最も代表的なURL。
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WWW
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World Wide Web の略。一般に Web(ウェブ)と略されることが多い。WWWとはインターネットのホームページを作っている(提供している)仕組み。WEBとはクモの巣という意味で世界中に張り巡らされた情報網を意図する。
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